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夫婦の幸せな記憶が積み重なる、ふたりのお出かけ写真を残そう!

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夫婦での生活が長くなってくると、「みんなで」「子どもと」の写真が増え、2人の写真が減っていくもの。

しかし意識的に2人の写真を残しておくと、10年後、20年後に積み重なった時に大切な時間として残るはずです。

とはいえ、気まずかったり、恥ずかしかったりするという方も多いのでは?

そこで今回は、お出かけ時に夫婦で写真を撮るコツをご提案します!

目次

  1. 記念日はふたりで写真撮影!を定番にする
  2. リンクコーデで出かけてみよう
  3. インテリアとして写真をリビングに飾ってみる
  4. 子供にカメラマンになってもらう
  5. フォトサービスを利用して、プロのカメラマンに撮ってもらおう
  6. 撮った写真をthe Doors開催のフォトコンテストに応募してみよう!

記念日はふたりで写真撮影!を定番にする


なかなか写真を撮ることに慣れていないふたりの場合、日常でいきなり写真を撮る流れにはならないもの。

そんな時は、特別な日に写真を撮る習慣から始めてみましょう。

結婚記念日や誕生日など記念となる日に、外食をすると店員さんが「写真撮りましょうか?」と声をかけてくれることも多いですよね。

普段は恥ずかしくても、“せっかくの記念日だし1枚撮ろうよ”とパートナーへの声がけもしやすいです。

まずは年に1回、記念日から写真を撮ることを定番にしてみましょう。

リンクコーデで出かけてみよう


色味や柄、アイテムだけさりげなくお揃いにするリンクコーデ。

普段のお出かけとは特別感が出せる上、ふたりだからこそ楽しめるおしゃれです。

リンクコーデで出かけると、“2人で揃えたコーディネートを写真におさめよう”と自然に写真を撮ることができます。

毎年色を変えたり、その時に気に入っているアイテムを取り入れたりしても後から見て楽しめますよ。

インテリアとして写真をリビングに飾ってみる

せっかく撮った写真をそのままにしておくと、段々と撮る意識が薄れ、撮らなくなってしまいます。

そこで、夫婦の写真をリビングなどに飾ってみましょう!

結婚式で使用したガーランドなどを利用すれば、おしゃれに写真を飾ることができます。

常に見られる場所に飾っておくことで、ふたりの思い出を振り返ったり、困難があった時の支えになってくれたりすることも多いようです。

写真の現像が面倒に感じる方は、チェキを使って撮影すると便利です。

子供にカメラマンになってもらう

子供がいる家族の場合は、子供にカメラマンになってもらうのもおすすめ。

まだ幼い頃は上手く撮れないかもしれませんが、それも含めて思い出になります。

家族で写真を撮り合うことで、自然と夫婦の写真も増えていくはず。

子供にとっても、カメラの楽しさを知ったり、両親の仲の良さを実感できる機会になったりと良いことずくめです。

フォトサービスを利用して、プロのカメラマンに撮ってもらおう

それでもなかなか自分たちでは写真が撮れない、という夫婦は、思い切ってプロのカメラマンに依頼しましょう。

T&Gの「ANNIVERSARY PHOTO」では、結婚式場でプロのフォトグラファーが普段は撮れない素敵な一枚を撮影してくれます。

結婚式を挙げた会場に戻ることで、結婚式を思い出す機会にもなりますよね。

結婚記念日には毎年結婚式場で写真を撮る。

素敵な習慣だと思いませんか?

プロのフォトグラファーがサポートしてくれるため、写真が苦手な2人でも安心!

自然体の表情を収めてくれますよ。

撮った写真をthe Doors開催のフォトコンテストに応募してみよう!

夫婦でお出かけ写真が撮れたら、the Doors開催の「ふふっとほほ笑む夫婦フォトコンテスト」に応募してみませんか?

プロのような撮影機材や技術は必要ありません!

入選された3組にはAmazonギフトがプレゼントされますので、このコンテストを口実に、一緒に写真を撮ってみてはいかがでしょうか?

応募・コンテストの詳細はこちら

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