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結婚記念日はどう過ごす?夫婦愛を深めるオススメのお祝い特集

結婚記念日は毎年必ずやってきます。

結婚したばかりのころはその日が待ち遠しく
ドキドキ、そわそわするものですが、
時が経てば、家族が増えたり忙しくなったりと、
特別感が薄れていってしまうかも…。

そんなことにならないためにも、今後一生続く結婚記念日の過ごし方を、
今のうちに2人で決めてしまいましょう。

特別なことでなくても構いません。

2人にとって人生最良の思い出を、
1年に一度シェアしあうことができればそれで十分です。

目次

  1. 結婚記念日の過ごし方、定番は2人きりで食事
    1. アニバーサリーレストラン
  2. 1年に1枚、大切な家族写真を残そう
    1. アニバーサリーフォト
  3. 家でゆっくり過ごす派におすすめ。1年に一度のスイートな演出
    1. Anniversary TABLE
  4. あの日のブーケをもう一度
  5. 節目の年には特別なイベントも!結婚記念日が待ち遠しくなるご褒美プラン
  6. 日ごろの感謝の気持ちをちゃんと伝えて

結婚記念日の過ごし方、定番は2人きりで食事


子どもが生まれても、結婚記念日くらいは2人きりで食事を楽しみたい。

そう願う夫婦はとても多いでしょう。

それくらい、2人きりの時間は貴重なものです。

普段の何気ない出来事や仕事の話、子どもの話、
話すことはたくさんありますが、
この日くらいは結婚したばかりの新鮮な気持ちに帰りたいですよね。

そんなムードを高めるために、
アニバーサリーレストランがおすすめ!

あの日結婚式を挙げたレストランで、
1年に1つずつ、思い出を重ねることができます。

レストランによってはアニバーサリープランや
特別な演出を用意してくれることもあります。

アニバーサリーレストラン

https://www.tgndoors.com/column/1423/

ふたりにとっての様々な「幸せ」を、
結婚式後も新しく積み重ねていけるのが「アニバーサリーレストラン」。
全国のT&Gで開催しています。
各レストランの開催スケジュールを確認してからご予約を。

1年に1枚、大切な家族写真を残そう


結婚式の写真はたくさんあるけれど、
その後“ちゃんとした”写真を撮る機会はなかなかありません。

特に子どもが生まれたならば、
子どものイベントに合わせて子ども中心の写真に変わっていきます。

せっかくの夫婦の結婚記念日、
ちゃんと夫婦としての2人を残していきませんか?

2人が3人になり、4人になるかもしれません。

その中心にいるのは2人だという幸せを
感じることができるきっかけになるでしょう。

アニバーサリーフォト

https://anniversaryphoto.jp/

T&Gが運営する結婚式場で家族の思い出を写真に。

当日は貸し切り、プロのカメラマンが担当するので
リラックスして撮影に臨めます。

家でゆっくり過ごす派におすすめ。1年に一度のスイートな演出


結婚記念日は2人だけで、家族だけで
ゆっくり過ごしたい派におすすめのプランもご紹介します。

なんと、思い出のウエディングケーキを
自宅で楽しむことができるのです。

「Anniversary TABLE」のウエディングケーキは4号サイズ(2〜4名分)。

あの日のようにケーキカットをして盛り上がるもよし、
家族みんなで楽しむもよし、スイートな演出に心が躍ります。

Anniversary TABLE

https://cake.jp/welfare/thedoors?r=1

あの日のウエディングケーキをもう一度。
ご自宅サイズのウエディングケーキで結婚式の記憶の扉が開かれます。

あの日のブーケをもう一度


結婚式で作ったブーケを、
結婚記念日にまた作るというのもおすすめです。

あの時、お花の種類や形など、時間をかけて選んだはず。

そんな特別な花束を、毎年再現するのです。

季節は同じですから、同じ花材もあるはずですね。

毎年このブーケが欲しいと予約しておくといいかも…!

節目の年には特別なイベントも!結婚記念日が待ち遠しくなるご褒美プラン


5年目、10年目と、節目の年には
やっぱり特別なイベントにしたいですね。

旅行を計画したり、思い出の場所を訪れたりするのもいいでしょう。

高価なプレゼントをおねだりしてもいいかも…。

そうすれば、節目の年が近づくにつれ、気持ちも高まってくるはず!

日ごろの感謝の気持ちをちゃんと伝えて


どこでどんな風に過ごすか、演出を考えることも楽しいですが、
何より大切なことは、日ごろの感謝の気持ちを
ちゃんと言葉にして伝えることです。

普段は照れくさくて言えないことでも、
この日だけはちゃんと伝えて。

カードやお花を添えるとより気持ちが伝わるかも。

感謝の気持ちで新しい1年を迎えることができれば、
また次の結婚記念日までいい夫婦でいられることでしょう。

そうやって少しずつ紡いでいけるとステキですね。

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